おすすめの本(一番用いた持っている本はアンダーライン)
大学の図書館で見れると思うので、無理して買う必要はありません。
しかし個人的には家でも勉強・課題ができる, 書き込みができる, 愛着が湧きやすい、
という理由で買っちゃうことが多いです。
本当に買いたい方は、先輩や大学の先生方に訊いてみてください。
奥山格, 石井昭彦, 箕浦真生, 有機化学 改訂2版, 丸善出版株式会社, 2016
https://www.maruzen-publishing.co.jp/book/b10122209.html (←第3版)
:基本的で重要なことはしっかり書いてあるが、難しすぎるわけではありません。
勉強をするなら最初に読むべき本です。
ボルハルトショアーよりも読みやすいと思います。
ウォーレン有機化学 上 第2版, 東京化学同人, 2015
https://www.tkd-pbl.com/book/b194567.html
ウォーレン有機化学 下 第2版, 東京化学同人, 2015
https://www.tkd-pbl.com/book/b209662.html
:難易度は高いので最初に読むのにはおすすめしません。
ですが深く内容理解するには便利です。